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日経メルマガから~

>>技術者に必須のコミュニケーション・スキル

>>▼コミュニケーションのモデルを考え、理解する

>> 私たちは一人ひとり異なる環境で育っています。学んできた過程もさまざまですし、
>>経験や信念、価値観、そして感情もまちまちです。言語のスキル(ボキャブラリーや
>>文章の構成能力)もおのおの違います。兄弟として同じ家庭で同じ両親に育てられて
>>も、別々の個性を持っています。これらは例えて言えば、一人ひとりが多数の色の違
>>うフィルターを持っているようなものです。(江本知正=パインリーフコンサルティ
>>ング代表)

>>□全文
>>http://techon.nikkeibp.co.jp/article/MAG/20150723/429059/?ST=skillup


自分以外の人、兄弟でさえ、経験・信条・感情・物事への姿勢・考え方・言語スキルなどその個人の持っている能力や物差しが違う為に、1つの事柄でも見解や状況判断が違ってきます。

そのそれぞれの事柄の感情や感覚、評価を調整、相互理解をして、共通の目的にお互いのベクトルを合わせる為に、コミュニケーション・スキルがどうしても不可欠になります。お互いの利益を調整しつつ、最大限の結果をお互いが得る為にもこのスキルは、大事です。

このスキル、「傾聴」を手に入れれば、どんな場面でも、お互いを理解しつつ、お互いの利益・将来的価値を守りつつ、目の前の事象を解決する助けとなります。

あなたが一番大切な人に接する様に、話し掛ける様に、出来るならば、結果が良い方向へ向かうでしょう。
その想いを前提に、話す訓練をし続ければ、あなたの話しを聞いてくれる方が増えるはずです。


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元気はどこから・・・

国や県、など行政から始まる対策も必要なのですが、関わり方を変えて、地域や個人が持っている「物」を基にして、それを個人や仲間で、周囲や他地域、県外、全国、世界に販路を広げる事が、個人、仲間、地域、市、県、日本、世界に潤いを与えるのではないかと考えます。

「物」とは、物質的なものから風景、事象など、色々な事柄。それは、地域性が有って、そこでなければ出来ない、見れないものもあるかもしれない。逆に、それが「強み」にもなる。また、同じものでも、形や加工方法などで、出来上がるものが全く違うものになるかもしれないし、それが、「強み」にもなる。アイデア次第という事。

そして、それらを出来るだけ早く、目に見えるものとして、世の中に出して、”欲しいもの”として、宣伝する事。そうすれば、収入が発生して、人が必要で、人が集まり、人が集まれば、「力」や「アイデア」が集まり、物が集まる。
輪が大きくなってゆく。色々な所で、輪を形成して、輪の接点で、お互いが協力し合えば、もっと大きな輪となる。

また、同じ様な輪がつながり合えば、場所や地域などでの大きな組織につながってゆく。みんなが、少しづつ潤ってゆける。そんなつながりがこれからは特に必要なのかもしれない。つながる為には、コミュニケーションが必要。だから、つながる為の情報を探しに来てください。

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ストレス疾患になる前の・・・

ストレスチェック制度導入に伴って、各会社・組織で情報収集や対応に忙しいと思います。場所によっては、次年の計画策定作業にこの事が含まれている場合も有るでしょう。

メンタル疾患になりやすい職種として、研究・開発部門、そして、特別・専任という職種。例えば、学校の先生、専門技術者など。簡単に替えが利かない職種です。それだけに、その人が抜ける事になれば、同じ職場の方が、その仕事を補う事になり、1.5倍あるいはそれ以上の仕事量を人的補完されるまで、こなさなければなりません。ただでさえ、替えが利かない職種なら、なおさらです。

いつも以上に周囲との連係をとりつつ、対処しなければならないですね。それは、仕事場だけで無く、会社・組織にも悪影響となって現れます。人的、物理的、金銭的に負荷が掛ります。成果・利益という評価に影響を与え、会社・組織の対外的イメージにとって、痛手を負う事になります。出来るだけ、早急な対応・対処が、会社・組織、そして個人を守る事になります。対岸の火事では、済まないこのメンタル疾患、前向きに対応したいですね。

そこで、普段からの「つながり」を大事にする必要が有ります。そう、「話し合う」という事。言い易い環境や雰囲気を作るという事。コミュニケーション・スキルを上げる事。ならば、以下の所が参考になります。

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人を動かす-1

人を動かすには、どういう仕組みでそうなるのか?未だに、研究がされています。人は、欲求でもって行動を起こすという事。欲求とは、理解される事、能力がある事、重要で有る事、成長、尊敬、安全、等のキーワードが有り、これらの欲求でもって、あなたを行動に駆り立てるのです。これは、誰もが持っているものですが、人によって、重きを置くものが、立場や状況によって変わります。

だから、周囲の人と話しをして、お互いに問題を解決したい場合には、相手がどんな欲求でもって、今の状況にいるのかを確かめなければ、解決の糸口は見つかりません。相手が怒っていれば、なおさらです。では、どうやって確かめるのか? もっと言えば、相手を理解するには、どうしたら良いのか?です。

人は、自分を理解してもらえないと、相手を受け入れる事を拒否してしまう傾向に有ります。例えば、嫌な相手の頼みは、理由を付けて、断ろうとしますよね。でも、あなたが信頼する相手からの頼みなら、時間や場所、状況など関係無く、すぐに対応しますよね。これだけ変わります。

という事は、相手を理解してあげれば、相手はあなたが理解してくれてるいると思うので、話しがスムーズに進むという事になります。

では、そうするには?

これは、至って簡単な事なのです。

それは、相手の話しを最後まで聞く事だそうです。相手が話している間は、反論や意見は一切してはダメです。すべて話し終えるまで、しっかりと相手の話しを聞くのです。どうですか?

人は、話しを聞いてくれたという事で、相手を受け入れる余裕が出来ます。ならば、相手の話しも聞こうじゃないか、となる訳です。まずは、相手の話しに耳を傾ける事です。

これ、傾聴というのでしょか?もっと詳しい事が知りたいなら、下のホームページから連絡してみてください。あなたが、このスキルを手に入れたら、あなたは引っ張りだこですよ。

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改正個人情報保護法より匿名加工技術

改正個人情報保護法の運用で、個人データを有効利用する為の匿名加工技術のコンテストがネットに公表されてました。そのコンテストは、個人データを会社の購買活動にどう生かせるか?や個人データを消費者動向にどう影響しているか?を分析する上で、有用性(出来るだけ個人に近いデータとして、生きたデータとして用いる)と安全性(個人と特定出来ない様にする事) 等を競うものでした。

このデータ活用に関しては、「SUICA」の情報が売買された?記事が一時騒ぎになったと思いますが、鉄道やコンビニなどは、そこを利用した人の情報を蓄積出来ている訳ですから、その情報をどう分析して、何にそれを利用するか?あるいは、企業からすれば、自社がその情報をどう利用出来るのか?を考えたら、流通出来る情報として、欲しいという所は多いですよね。

この情報を利用する上では、利用される個人からすれば、当然、個人を特定されるのは嫌ですよね。この事をデータ上に、いかに残さないで済むか?そして、データを利用する側は、如何に個人に近い部分で精度の高いデータであるのか?それぞれが、相反するものとして、成り立たなければならないという事なんですね。

だから、運用する企業や部署が、必要とする部分で精度を決めていく事が良いのかもしれないですね。絞り込んで、情報を利用する。そうする事で、データとして生かし、個人情報を隠すというやり方でしょうか。

加工技術が上がっても、管理しているのは、人ですから、人に優しい運用で有って欲しいですね。

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ストレスチェック制度

今年、2015年12月1日から、50人以上の従業員を雇用する事業者には、ストレスチェックの実施が義務付けられます。この事が現場には、どのように知らされているのか?今だに、情報が下りてこないのは、私の所(会社)ぐらいなのでしょうか?

情報系メルマガ等ネットでは、以前からちらほら散見していました。ここへ来て、特集やセミナー情報が目に付く様になりました。ストレスチェック自体は、それほど難しい事では無いのですが、新たな制度という事で、収まりが悪い状態だと思う。

チェックを実施する所、チェックデータを管理する所、実際にストレス対応する所、ストレス等情報の啓蒙する所、そして、個人データはどうなるの?運用する仕組みは? 余りに不明な事が多いと感じています。

義務化だから、しなければならない事ではあるのですが、中小企業では、特定の人を配置して進めるに至らない現状が有ると思います。社員数規模のレベルの上の方から、順に段階実施で良いのではと思うのです。そして、もっと機動的な実行形態が問題発生場所に対応していくのが良いと思うのですが?どうでしょうか?
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スッキリ起きる

昨日は、眠りについての話し。寝る前準備と起きる時間を固定する事でした。それでも、眠りについては、良いのですが、目覚めについては、気持ち良く起きる事が出来ない事も有りますよね。今日は、その話しです。

スッキリ起きるには、何が必要なのか?ですが、あなたは何が足りないと思いますか?少し考えてみてください。






どうでしょう?

ネット情報によれば、スッキリ起きる為には、睡眠時間の周期を考える事、そして、身体に目覚め反応を刺激する事と有ります。

例えば、睡眠時間の周期は、1時間半(90分)という事。この周期毎に眠りが浅くなり、その周期で起きやすくなるという事。という事で、起床時間から逆算して寝る時間を決めるという事です。6時起床なら、夜の12時か、もしくは、夜の10時半に床に入るという事。(ここで、眠りに入る時間に個人差が有るので、布団に入ってすぐに眠れない方は寝入るまでのその分を足した時間でおこなってください。)

また、身体に目覚め反応を刺激するという事は、朝日を浴びる事です。強い光を浴びると目から光を感じて、脳が働き出すという事、目覚めるという事。窓から直接、光が入らない所では、予算も有りますが、照明をそれなりにグレードアップしたものに変えるという事でも出来る様です。段階的に光が強くなる照明があるという事です。

如何ですか?
良く寝て、スッキリ起きたら、それだけでも、良い一日だと思えると思いませんか?
あなたに、良い眠りが有ります様に!!

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睡眠って大事!

仕事や趣味に没頭してしまい、就寝時間が遅くなり、朝の起床がきつくなる。

身体が目覚めない、気持ちが上向かない、仕事に行くのが辛い。と、悪循環に陥ってしまう。なんとか、仕事場には着くが、仕事のスイッチが入るまでにウォーミングアップが必要。スタートダッシュが掛からない。そして、周囲に笑顔で接せられない。イメージダウンに、ため息か?

これに近い生活リズムをしている方は、他におりませんか?

  ・横になって、テレビを見ていませんか?
  ・布団に入っても、携帯電話やスマホ、タブレットをいじっていませんか?
  ・寝る前まで、お酒を飲んでいませんか?
  ・布団に入ってもなかなか寝付けない。
  ・布団に入っても仕事の事が頭から離れない。
  ・布団に入っても問題、悩み事をつい考えてします。

そんな方には、朗報です。

  ・布団に入ったら、10分と経たない内に、寝てしまいます。
  ・朝の目覚めがスッキリです。
  ・気持ち良く仕事に取り掛れる様になります。

よいですか?次の3つの事を実践し続ければ、気が付いた時には、あなたは良質の睡眠を手に入れる事が出来ます。そうするも、しないも、あなた次第です。けれども、この簡単な3つの事で、それも無料で、良質の睡眠が手に入るのです。

知りたいと思いませんか?でも、その前に、注意しなければならない事が有ります。それは、どういう事かと言うと、

  ・続けないと意味が無いという事。
  ・休日でも、それをしつづけないといけないという事。
  ・簡単だけど、意志を強く持つ事。
  ・そして、全ての人に適応するとは限らないという事。 です。

ですが、これを読んでるあなたは、朝、起きて、頭がぼーっとしたまま仕事に向い、席に着いて、いつもの缶コーヒーを手に、PCの電源を入れ、山と送られて来ているメールをチェックする毎日。

そんな毎日から、気分上々で、朝日を浴びて、両手を天に突き上げて、背伸びをして、天を笑顔で仰ぐ元気なあなたになりたいと思いませんか?

だったら、次の3つの事を実践してみてください。そして、良質の睡眠をあなたも手に入れてください。










よいですか?それでは、その3つの事をお話しします。

1つは、就寝1時間前から、PC、テレビ、携帯電話、スマホ、タブレットなどの強い光を出す物を見ない事。
2つ目、腹筋やストレッチをして、身体を温める事。(最低、30分は動かしましょう)
3つ目、朝、起きる時間を固定して、クセを付ける事。(その時間になると自然と目覚められるまで続ける)


どうです?簡単でしょう?
良質の睡眠を執る事で、生活リズムが整えられ、ホルモンバランスが整い、肌への、そして、頭皮への良い効果も期待出来ます。(肌は、つやつや・モッチモチになると思いますよ)

あなたの日々の生活が輝いたものになります様に!!!

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PS. 就寝時、腹式呼吸を取り入れると、より深い眠りにはいれますよ!

生活のリズム

以前に、仕事をする時にはルーチンが有って、それを常日頃から意識して、実践する事で良い結果を得られるとした話しをしたと思いますが、1日の時間の中には、仕事の時間も有れば、私事の時間も有る。みんなにその時間が有る。この1日の時間をどう使うのか?という事を考えてみたいと思います。

大きな目標を掲げても、それを実現するには、日々の意識した時間をその大きな目標の為に使い、今もしました。とチェックをします。最初は、このチェックを通すのに、四苦八苦します。慣れるまでは、辛いですね。

たとえば、たばこを吸ってた方で、止めた方や止める事にチャレンジした方は、よくお分かりだと思うのですが、止めて数時間、止めてる時に目の前でたばこを吸われた時、食事の後、等すごく辛い。無性に吸いたくなります。これも、たばこの成分も有るんでしょうし、無意識にそうしている事を止められてから、辛いんですね。波が有るので、その周期を考えながら、我慢する事を続けると、臭いを気にしないで済む様になります。1日目、三日目、7日間、2週間、1ヶ月など、うまくその山を越えていれば、自然に出来る様になります。
他にも、朝する事、昼する事、夜する事など、日々、「今日はこれをする!」では無く、1日の中で、「これ、これ、これ、」とする事を詰めてやり続ける。これが意外な効果を齎します。「継続は力なり」とよく言ったものですね。出来なかった事が少しづつ出来る様になります。有る程度を時間が経過しないとわからない。そんな事も有りますが、毎日の中で、時間をうまく使って、成長に結び付けたいですね!!


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続けてると・・・

もう12年目に入っている ”G” 、よく続きましたね! 人と一緒でこれまで色々有り、山なし、谷ありでした。続ける事が新たな ”何か” を生み出す事を期待してました。

ようやく、その時が来ている様です。色々な人との出会いが有り、あーでもない、こーでもない、とやって来た事が糧となったのか? よくは分かりませんけど。少なからず、人とのコミュニケーションの取り方が全ての入り口になって、つながりを大切にする事が大事であると思うのです。

今のご時世で、色々な不都合は、情報化社会の裏側にある ”生きた”つながりが足りない事に有るのではと考えます。世の中を騒がす事件の多くが、周囲の人との希薄なコミュニケーションから起きていると思うのです。

顔を合わせて、話しをする事が無くなり、絵文字やキャラスタンプで話しを済ませてしまうこのツールは、相手が見えないだけに、使い方を間違えると手厳しい結果が返って来ます。普段の相手をよく知っていれば、冗談と流せるものが、それでは済まない事から事件になっている。

こういう世の中だからこそ、つながる方法を改めて、確認して、心が通うつながりを広めていきたいと思うのです。日々、少しづつでも、心に潤いを満たす為にも、続けていきたい ”G”という会社です。 これからも、続けられます様に!!!

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